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教授システム学専攻
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学術論文

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著書

■R.A.リーサー・J.V.デンプシー(編著)、鈴木 克明・合田 美子(監訳)半田 純子・根本 淳子・沖潮 満里子・椿本 弥生・寺田 佳子・渡邊 雄貴・山田 政寛(訳)(2013)「インストラクショナルデザインとテクノロジ: 教える技術の動向と課題」北大路書房 【リンク】

■Beaudoin, M., Kurtz, G, Jung, I., Suzuki, K., & Grabowski, B. L. (2013). Online Learner Competencies: Knowledge, Skills, and Attitudes for Successful Learning in Online Settings. Information Age Publishing.

■喜多敏博 (第3章第4節 執筆担当)(2013.4)熊本大学におけるeラーニングを担う「eラーニング推進機構」(第3章第4節), ICTで実現する大学教育改革―フランス・カナダ・日本の事例から―, 岩手大学大学教育総合センター編 東北大学出版会【リンク】

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国際会議

■SITE2014(Society for Information Technology and Teacher Education, Jacksonville)(March, 17-21, 2014, FL, USA)

  • Matsuba, R., Taira, H., Fukuda, M., Kubota, S-I., A Design of developmental education via on-line learning- For increasing students’ technical competence in science and engineering fields -.
  • ■12th Annual Hawaii International Conference on Education (HICE 2014)(Janunary 5-8, 2014, Honolulu, Hawaii)

  • Tsubakimoto, M., Watanabe, Y., Yokoyama, M., Otsuka, H., Nemoto, J., Suzuki, K., & Mima, N. (2014). Establishing a Learning Support Organization Centered on College Students and Practical Use of a Teaching and Learning e-Portfolio for Tutors. A paper presented at the 12th Annual Hawaii International Conference on Education (HICE 2014), Jan. 5-8, 2014
  • ■Sixth International Conference on e-Learning and Innovative Pedagogies and the e-Learning and Innovative Pedagogies (November 14-15, 2013, Madrid, Spain)

  • Masumi Hori, Seishi Ono, Shinzo Kobayashi, Kazutsuna Yamaji, Toshihiro Kita, "Peer-to-peer Learning on Large Scale Online Courses: Focusing on Lurkers", http://cgpublisher.com/conferences/266/proposals/84/index_html Sixth International Conference on e-Learning and Innovative Pedagogies and the e-Learning and Innovative Pedagogies. http://ubi-learn.com/_uploads/FULLPROGRAM.pdf
  • ■Faculty/Educational Development 2013 (October 30-November 1, 2013, Qingdao, China.)

  • Suzuki, K. (2013). University faculty development in Japanese context. An invited keynote address at the International Conference on Faculty/Educational Development 2013, October 30-November 1, 2013, Qingdao, China.
  • ■MRC2013(Moodle Research Conference) (October 4-5, 2013, Sousse, Tunisia)

  • Masumi Hori, Seishi Ono, Shinzo Kobayashi, Kazutsuna Yamaji, Toshihiro Kita, "Prototyping a new open education platform offering e-book based courses linked to Moodle with federated authentication", http://research.moodle.net/mod/data/view.php?d=7&mode=single&page=1 In Proceedings of the 2nd Moodle Research Conference (MRC2013), Retalis, S. & de Raadt, M. (Eds), 115-120.
  • ■ICoME 2013 (August 9-11, 2013, Nagoya, Japan.)

  • Suzuki, K., Nemoto, J., Takeoka, A., Takahashi, A., & Shibata, Y. (2013.8.10). Sequencing Collaborative Activities in an Online Graduate Program. A paper presented at ICoME 2013 (International Conference on Media in Education), Nihon Fukushi University, Japan.
  • Nemoto, J., Takeoka, A., Takahashi, A., Shibata, Y., & Suzuki, K. (2013.8.9). Design of Learning Environment for a Story-centered Curriculum. A paper presented at ICoME 2013 (International Conference on Media in Education), Nihon Fukushi University, Japan.
  • ■AAEEBL Annual Conferences(July 29-August 1, 2013 Hynes Convention Center Boston, MA USA)

  • Matsuba, R., Kubota, S., Nemoto, J., Watanabe, A., Homma, R(2013)Implementation of Evidence Based FYE Courses in a University of Japan, A paper presented at The Association for Authentic, Experiential and Evidence-Based Learning Annual ePortfolio Conference, Boston, USA.
  • ■ePIC 2013(the 11th ePortfolio and Identity Conference)(July 8-9-10, 2013, London, UK)

  • Kubota, S-I., Matauba, R., Practice Case about Information Literacy Class with ePortfolio System Mahara: A Case Study of Kumamoto University! ePIC2013 pp117-125.
  • ■ePIC 2013(the 11th ePortfolio and Identity Conference)(July 8-9-10, 2013, London, UK)

  • Hiroshi, R., Homma, R., Matsuba, R., Kubota, S-I., Nagai, T., Kita, T., Usagawa, T. THE REQUIRED FUNCTIONS AND IMPLEMENTATION PRINCIPLES OF THE UNIVERSITY-­WIDE EPORTFOLIO SYSTEM LINKED TO THE CURRICULUM MAP, ePIC2013 pp158-159.
  • ■EDULEARN13(5th International Conference on Education and New Learning Technologies)(July 1-3, 2013, Barcelona, Spain)

  • Matsuba, R., Nemoto, J., Watanabe, A., Kubota, S., Homma, R. (2013) A practice of an evidence based first year experience in a Japanese university, A paper presented at 5th International Conference on Education and New Learning Technologies, Barcelona, Spain.
  • ■ACMP2012(Asia Computer Music Project 2012)(May 27-30, 2013, Daejeon + Seoul, Korea Republic)

  • KITA Toshihiro, Naotoshi Osaka, "Providing a feeling of other remote learners’ presence in an online learning environment via realtime sonification of Moodle access log", http://nime2013.kaist.ac.kr/program/papers/day2/demo2/203/203_Paper.pdf , A demonstration presented at NIME2013 Daejeon, Korea Republic, http://nime2013.kaist.ac.kr/program/posters_demos/

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    学会発表

    ■教育システム情報学会 2013年度特集論文研究会

  • 高橋 暁子・吉里 孝子・本 尚美・鈴木 克明(2014.3.15)問題解決型学習のための多段階難易度練習問題の枠組みの提案-新人看護師研修のブレンディング型eラーニングを事例として-.教育システム情報学会2013年度特集研究会(名古屋学院大学)研究報告28(7), 81-86
  • 久保田 真一郎・松葉 龍一・中野 裕司(2014.3.15)毎週のオンラインテスト学習履歴データからみる学習者特性と期末試験結果との関係性.教育システム情報学会2013年度特集研究会(名古屋学院大学)研究報告28(7), 143-148
  • ■日本教育工学会研究報告集(JSET14-1)

  • 高橋暁子・吉田護・喜多敏博・山田文彦(2014.3.1)Local Knowledgeを活かしたコンピ テンシー開発のためのPDCAモデルの提案-減災型地域社会リーダーのコンピテンシー開発 を事例に-.日本教育工学会研究報告集(JSET14-1), 139-142
  • 根本淳子・井ノ上憲司・市川尚・高橋暁子・鈴木克明(2014.3.1)レイヤーモデルを用い た学習設計支援方法についての検討.日本教育工学会研究報告集(JSET14-1), 285-288
  • ■教育システム情報学会 2013年度第4回研究会

  • 久保田 真一郎・松葉 龍一・中野 裕司(2013.11.9)毎週のオンラインテスト学習履歴データによる学習者特性の検討. 教育システム情報学会2013年度第4回研究会(北陸先端科学技術大学院大学)研究報告28(4), 27-30
  • ■日本教育メディア学会 第20回年次大会

  • 高橋暁子・井ノ上憲司・市川尚・根本淳子・鈴木克明(2013.10.12-13)インストラクショナルデザインの初学者を対象としたJob-Aidツールの開発. 日本教育メディア学会第20回年次大会(和歌山大学)発表論文集, 19-20
  • ■日本教育工学会第29回全国大会

  • 美馬 のゆり・鈴木 克明・椿本 弥生・渡辺 雄貴・根本 淳子・大塚 裕子(2013.9.23)ピアチュータリングを取り入れた高等教育における統合型学習支援システムの開発. 日本教育工学会第29回全国大会(秋田大学)発表論文集, 167-168
  • 山内 祐平・池尻 良平・田中 淳・大原 美保・地引 泰人・吉川 肇子・鈴木 克明・藤本徹(2013.9.23)学習者の状況に対応したシナリオ型防災教育教材の開発. 日本教育工学会第29回全国大会(秋田大学)発表論文集, 959-960
  • 合田 美子・山田 政寛・松田 岳士・加藤 浩・齋藤 裕・宮川 裕之(2013.9.23)eラーニングにおける学習行動の分類. 日本教育工学会第29回全国大会(秋田大学)発表論文集, 867-868
  • 鈴木 克明・合田 美子(2013.9.22)『インストラクショナルデザインとテクノロジの動向と課題(仮)』 計量テキスト分析の試み. 日本教育工学会第29回全国大会(秋田大学)発表論文集, 679-680
  • 山田 政寛・合田 美子(2013.9.21)Facebookを授業外学習支援に利用した実践における社会的存在感の変化. 日本教育工学会第29回全国大会(秋田大学)発表論文集, 271-272
  • 喜多 敏博 ・鈴木 克明(2013.9.21)多言語コンテンツの整備を容易にするMoodle用アドオンの開発. 日本教育工学会第29回全国大会(秋田大学)発表論文集, 383-384
  • ■教育システム情報学会 第38回全国大会

  • 鈴木 克明・根本 淳子(2013.9.3)デザイン研究を学位論文に採用するための方法論レビュー.教育システム情報学会第38回全国大会(金沢大学)発表論文集, 169-170
  • 仲林 清・森本 容介(2013.9.3)拡張性を有する学習支援システムアーキテクチャのグループ学習のための機能拡張検討.教育システム情報学会第38回全国大会(金沢大学)発表論文集, 295-296
  • 合田 美子・新目 真紀・山根 信二・玉木 欽也(2013.9.3)ポートフォリオを活用したブレンド型協調学習の実践.教育システム情報学会第38回全国大会(金沢大学)発表論文集, 305-306
  • 山田 政寛・合田 美子(2013.9.2)協調学習を導入した授業におけるFacebookの利用:「探求の共同体」フレームワークによる学習コミュニティの評価. 教育システム情報学会第38回全国大会(金沢大学)発表論文集, 9-10
  • 合田 美子・山田 政寛・松河 秀哉・畑 耕治郎・安浪誠(2013.9.2)Chatbotを活用したプレディスカッション活動の批判的思考への影響. 教育システム情報学会第38回全国大会(金沢大学)発表論文集, 37-38
  • 権藤 俊彦・合田 美子(2013.9.2)実践コミュニティの設計を支援するテンプレートの開発. 教育システム情報学会第38回全国大会(金沢大学)発表論文集, 115-116
  • 宮原 俊之(2013.9.2)高等教育機関におけるeラーニングを活用した社会人講座に対する組織支援体制「大学eラーニングマネジメント(UeLM)モデル」の有効性の検証.教育システム情報学会第38回全国大会(金沢大学)発表論文集, 43-44
  • 久保田 真一郎(2013.9.2)全学情報リテラシ科目の演習型学習を支援するティーチングアシスタント研修.教育システム情報学会第38回全国大会(金沢大学)発表論文集, 45-46
  • 仲林 清(2013.9.2)技術イノベーションを主題とする授業実践における学習者の理解度分析.教育システム情報学会第38回全国大会(金沢大学)発表論文集, 115-116
  • ■鈴木 克明(2013.7.27)【招待】登壇者「カリキュラムと教授システム学」 パネルディスカッションⅦ「カリキュラムとは何か」第45回日本医学教育学会大会、千葉大学 【リンク】

    ■仲林 清・森本 容介(2013.5.18)拡張性を有する学習支援システムアーキテクチャのグループ学習のための機能拡張検討. 教育システム情報学会研究報告28(1)

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    外部資金の獲得状況

    ■鈴木 克明(研究分担者)平成25年度 厚生労働科学研究費補助金
    地域医療基盤開発推進研究事業「医療の質・安全の向上をめざしたシミュレーション教育・研修システムの開発および遠 隔教育への応用についての研究」研究班(研究代表者 井田雅祥@虎の門病院シミュレーション・ラボセンター)

    ■鈴木 克明(研究分担者)・根本淳子(研究分担者)平成24-26年度 学術振興会科学研究費補助金
    基盤研究(B)課題番号:24300287 「ピアチュータリングを取り入れた高等教育における統合型学習支援システムの開発」 (研究代表者 美馬のゆり@はこだて未来大学)

    ■中野 裕司(研究分担者)・鈴木克明(研究分担者)平成24-26年度 学術振興会科学研究費補助金
    基盤研究(C)課題番号:24501225 「IDで教員のeラーニング実践と継続を動機づける支援フレームワーク構築の研究」 (研究代表者 中嶌康二@大阪学院大学)

    ■戸田真志(研究代表者) 平成25-27年度 学術振興会科学研究費補助金 基盤研究(C) (研究課題番 号:25350341)「手術記録映像の再利用によるカテーテル手技医育成支援」総 額:4,940千円(2013年度:1,690千円)

    ■戸田真志(研究分担者) 平成25-27年度 学術振興会科学研究費補助金 基盤研究(B)課題番号:25280075 「着るアシスタント: 動作と行動の支援と教 示を行うためのセンシングと認識の統合」 (研究代表者 中村裕一@京都大学)

    ■戸田真志(研究分担者) 平成23-25年度 学術振興会科学研究費補助金 基盤研究(B)課題番号:23300308 「アンラーニング・ワークショップの分析過 程に関する研究」 (研究代表者 苅宿 俊文@青山学院大学)

    ■松葉龍一(研究代表者)、久保田真一郎(研究分担者)、宮崎誠(研究分担者)、鈴木雄清(研究分担者)
    平成25-27年度 学術振興会科学研究費補助金 基盤研究(C) (研究課題番号:25350289)「大規模クラスにおける作文教育のためのオンライン相互レビューシステム開発と授業設計」総額:5,070千円(2013年度:1,822千円)

    ■根本 淳子(研究代表者)平成24-25年度 学術振興会科学研究費補助金
    若手研究(B)(研究課題番号:12016963) 「リフレクション活動の深化を目指した「学びのスケッチ」ツールの高度化」 総額:3176千円(2012年度:1418千円)

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    その他

    ■鈴木 克明(2014.3.18)招待小講演「インストラクショナルデザインからみた大学教育-鳥瞰図からサンドイッチモデルへ-」第20回大学教育フォーラム、京都大学 【リンク】

    ■鈴木 克明(2014.3.17)講演「教育設計学(ID)で取り組む大学授業の改善」明治薬科大学2013年度FD研修会(後期)

    ■松葉 龍一(2014.3.10-12), International Scientific Advisory Board, INTED2014 (8th International Technology, Education and Development Conference, Valencia Spain).

    ■鈴木 克明・淺田 義和(2014.3.8)ファシリテータ「ID疑問解消セミナー」,第6回日本医療教授システム学会総会

    ■鈴木 克明(2014.2.27)講演「自分で学ぶ生徒を育てる授業の設計」教育講演会、北九州予備校熊本校

    ■鈴木 克明(2014.2.25)講演「企業の持続的成長とこれからの人材育成のあり方を考える」四国生産性本部主催人財育成講演会、ザクラウンパレス新阪急高知 【リンク】

    ■鈴木 克明(2014.2.24)講演「企業の持続的成長とこれからの人材育成のあり方を考える」四国生産性本部主催人財育成講演会、東京第一ホテル松山 【リンク】

    ■鈴木 克明(2014.2.20-21)講師「第9回MRトレーナーズセミナー応用コース」(公財)MR認定センター主催、オンワード研修所

    ■鈴木 克明(2013.12.26-27; 2014.2.17)非常勤講師「学習メディア論」(東京工業大学大学院)

    ■鈴木 克明・都竹茂樹・森田晃子・石田百合子(2014.1.26)熊本大学公開講座【教育デザイン・ワークショップ】東京

    ■鈴木 克明(2014.1.24)講演4「反転授業とインストラクショナル・デザインの役割について」第22回SEA新春教育フォーラム、CIC東京 【リンク】

    ■鈴木 克明(2013.11.29)平成26年度NHK高校通信教育委員会助言者

    ■鈴木 克明・都竹茂樹・森田晃子・石田百合子(2013.11.10)熊本大学公開講座【教育デザイン・ワークショップ】東京

    ■鈴木 克明(2013.10.25)ワークショップ講師「D教育メディアとインストラクショナルデザイン」第39回全日本教育工学研究協議会全国大会(仙台)

    ■鈴木 克明・都竹茂樹・大石奨・佐伯街子(2013.10.20)熊本大学公開講座【教育デザイン・ワークショップ】名古屋

    ■鈴木 克明(2013.10.6)インストラクショナルデザインとテクノロジ:教える技術の動向と課題.熊本大学関西オフィスセミナー「教授システム学を取り巻く動向と今後の展開」大阪駅前第3ビル17階会議室

    ■鈴木 克明(2013.9.3-9.30)eLP資格制度 資格取得コース『教授法設計』 eラーニングコース講師【リンク】

    ■鈴木 克明(登壇者)(2013.9.2)「編集担当委員が語るJSiSE論文投稿入門―教育実践をいかに論文化するのか?―」教育システム情報学会第38回全国大会プレカンファレンス(金沢大学)

    ■鈴木 克明(2013.8.28)招待講演「インストラクショナルデザインとしての授業設計:よりよい授業デザイナーになるために」第20回佐賀県立総合看護学院教員研修会、佐賀県立総合看護学院

    ■鈴木 克明(2013.8.26)獨協医科大学看護学部FD研修会講師、日光市

    ■鈴木 克明 (2013.8.23)【招待】講演「インストラクショナルデザイン(ID)と大学教育の再設計」京都大学学術情報メディアセンターセミナー 【リンク】

    ■鈴木 克明(2013.8.16-17)講師「インストラクショナルデザインとしての授業設計:よりよい授業デザイナーになるために」愛媛県看護教員研修会、ニキタツ会館(松山市)

    ■鈴木 克明(2013.8.7)基調講演「教育の質を保証するインストラクショナルデザイン」文部科学省大学改革推進事業「看護師の人材養成システムの確立」平成25年度フォーラム「効果的・効率的な教育プログラムをシステマティックに開発しょう」、名古屋大学医学部付属病院 【リンク】

    ■鈴木 克明(2013.8.3-4)ARCS/ISDセミナー講師、日本医療教授システム学会、ファイザー製薬本社(新宿)

    ■鈴木 克明・都竹茂樹・森田晃子・片野俊行(2013.7.21)熊本大学公開講座【教育デザイン・ワークショップ】大阪

    ■Katsuaki Suzuki, Program Committee Member, CSEDU2013, 5th International Conference on Computer Supported Education, 6-8 May, 2013 Aachen, Germany.

    ■日本医療教授システム学会主催ファシリテータ

  • 鈴木克明「ISD/教育・研修の実践を論文にする事例研究会」ファシリテータ、日本医療教授システム学会(2013年4月13, 5月4日, 6月1日, 7月6日, 9月14日, 10月19日, 11月9日, 東京慈恵会医科大学,12月7日、おもと会教育研修センター・シミュレーションラボ(OSL),2014年1月18日, 2月8日、東京慈恵会医科大学)
  • ■鈴木 克明(2013.4-2015.3)客員研究員(広島大学高等教育研究開発センター)

    ■鈴木 克明(2013)非常勤講師(青森県立保健大学大学院)

    ■鈴木 克明(2013)「インストラクショナルデザインとしての授業設計」『看護教育』54巻4号(特集:授業設計再入門),259-264



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